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スパイ防止法が作れない国は終わる。

twitterのつぶやきを補完するメディアとして。政治ネタとか。

TPPはドコに行った?

どうでもいい野党以外は誰も口にしなくなった。
どうなってるんでしょうね?

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自分について

バイクと釣りと写真を愛する広告宣伝系・ITドカタ40代。

何故、森本防衛相は8月10日の談話に至ったのか?

何故、森本防衛相は8月10日の談話に至ったのか考えてみました。
※デマ飛ばしたく無いので、間違ってると思ってください。

まず、李明博の竹島訪問は、民主党と韓国政府が結託して行ったものと断定します。

民団から選挙協力を受け、韓国人から資金提供を受けている韓国とツーツーの民主党が知らないとは考えられず、民主党がその時に日本国民対してどのようなポーズを作るかまで、全て結託した上での両者の行動と考えられます。

更に、対韓国の外交カードとして日本はあまりに多くの物を持っています。本気であれば大したカードも切らずに韓国の行動を抑えられたはずです。やはりこの点に関しても民主党と韓国政府は結託していると考えるのが妥当でしょう。

この後、問題の森本さんの言動について大雑把に以下の2つのケースを考えました。

A)森本さんはなにも知らされていない。
B)森本さんもグル。



A)森本さんはなにも知らされていない場合。
森本さんは外部の人ですからそんな事は知らされていません。
民主党だって、そんな事知られてはいけません。
その構図の中で、内心忸怩たる思いで「民主党の言いそうな事」を言ったのではないでしょうか?

その結果、民主党のポーズと森本さんの言動がズレてしまい矢面に立たされる事に。

■オプション
もしかしたら防衛相になったものの、民主党自身が仕事の邪魔ばかりするから「このあたりで自ら更迭されよう」という腹があったかもしれません。


B)森本さんもグル。
森本さんはつまりデコイです。
森本さんに批判を集中させる事で「民主党がハナからデキレースやってる」という事実を隠そうと画策していると考えられます。

と、まあ大体こんな感じの筋じゃないかと推察します。


どちらであれ、一番の問題は民主党が韓国のリアル召使いであり、我々国民の方を向いていない事です。発言の内容も内容ですので、森本さんを糾弾するのも必要でしょうが、少し冷静に問題を俯瞰し、本丸である民主党の売国行為を責めるべきではと考えます。

初心

自分自身、国、これらが如何にあるべきなのか?足りないアタマで考えてみる事にした。

ブログの表題の通り「スパイ防止法が作れない国は終わる。」と考えています。
この国は、現在とても異常な状態にあり、実は国家としての体を成していません。
理由は国内・国外の思惑が絡まって様々ありますが、この状態から脱却する最初の一歩、それが「スパイ防止法を作る事、それが作れる状態を作る事」だと考えます。



このエントリーは、後でいろいろ追記、補完します。
取り敢えずはテキトー・・・ずーっとテキトーである可能性もありますが…。
ま、こんな感じで、日々いろいろ書いて行きましょ。


尚、このブログの基本は、twitterのつぶやきを補完するメディアとして考えてます。